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宮城県内の高校生を対象に「未来のしごと体験プログラム」を開催しました

2015年8月21日更新

高校の夏休み期間に行っている宮城県専修学校各種学校連合会主催の「未来のしごと体験プログラム」を8月20日(木)に開催しました。

このプログラムは、宮城県内の高校生が、興味ある分野の仕事を実際に体験してみて、その分野の仕事が自分に合っているのか、自分が考えているような仕事内容なのかを確認し、将来この仕事がしたい!という意欲を持ってもらうことを目的としています。

本校では「介護福祉士をめざす君たちへ」「薬局事務のお仕事」に高校生の参加があり、「医療と福祉の仕事の"やりがい"と"おもしろさ"の講話」のあと、それぞれのプログラムに分かれて体験実習を受けてもらいました。

教員のあいさつ 医療と福祉の仕事の"やりがい"と
"おもしろさ"の講話
飲み込めない方のために、
飲み物にとろみをつけます
目隠しをしておかゆを
食べさせてもらいます
食べさせてもらうと
味が変わるそうです
診療録をもとに
薬局事務の仕事体験をします
間違えないで入力できますか?

高校生の皆さんは、楽しそうに受けていました。
将来、なりたい職業への理解が深まりましたか?
少しでも皆さんの進路選択の参考になれば幸いです。

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