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宮城県内の高校生向けに「未来のしごと体験プログラム2021」が開催されました

2021年8月16日更新

8月6日(金)に、宮城県専修学校各種学校連合会主催の「未来のしごと体験プログラム2021」が行われ、夏休み期間中の1〜3年生の高校生のみなさんが本校まで足を運んでくれました。

このプログラムは、高校生が興味のある分野の仕事内容を実際に体験し、自分に合っているのか、自分が考えている仕事内容なのかを確認し、「将来この仕事がしたい!」という意欲につなげることを目的としています。

本校では、「作業療法士の魅力を体験」と題し、作業療法士が行う検査やアクティビティの体験を行っていただきました。

参加したみなさんは、専門機器や設備の見学、教員自身の作業療法士としての経験談、在校生とのトーク、さまざまな検査器具や自助具の体験など、盛り沢山の内容を通して作業療法士という職業を知れたのではないかと思います。

将来、作業療法士をめざしたいと思った際は、是非本校にご相談くださいね!


3年生が手伝いに来てくれました


作業療法士とは?仕事の内容を説明します


「ゴニオメーター」の体験


「スプリングバランサー」の体験

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